3月例会の案内が3/9火の京都新聞に掲載されました。
【日時】3月9日(火)京都新聞朝刊・山城版
来たる3/12(金)の3月例会の告知が、京都新聞に掲載されました。
私たちの活動を、地域の方に広く知ってもらうことになりますし、また私たちの活動が記事に値すると認められたと実感します。
3月例会は、笠置町の方々や地域の皆様の期待を受けていることを認識しながら行ってまいります。

【日時】3月9日(火)京都新聞朝刊・山城版
来たる3/12(金)の3月例会の告知が、京都新聞に掲載されました。
私たちの活動を、地域の方に広く知ってもらうことになりますし、また私たちの活動が記事に値すると認められたと実感します。
3月例会は、笠置町の方々や地域の皆様の期待を受けていることを認識しながら行ってまいります。

3月4日(木)20:00~
【会場】京田辺商工会館3階研修室
【新会員対象者】3名
山城青年会議所では、新会員候補の方に対して「山城青年会議所説明会」というオリエンテーションを行っています。
山城青年会議所とはどんな団体でどんな活動をしているか、などを編集した映像を新会員候補の方に見て頂き、そのあとメンバーの中から一人が講師となり、「なぜJC活動をしているのか?」を講演してもらいます。

第4回は山田一徳事務局長が講演されました。

講師の山田一徳事務局長
(社)日本青年会議所 近畿地区 京都ブロック協議会 会員会議所が山城の地で開催されました。

【日時】2010年2月27日(土) 15:00~
【会場】京都府立山城勤労者福祉会館
青年会議所は、日本だけでなく世界各地の各地域に所在し、日本全国にも青年会議所があります。
日本全国を管轄しているのが(社)日本青年会議所で、京都の青年会議所は、(社)日本青年会議所 近畿地区 京都ブロック協議会に所属しています。
京都府内には13の青年会議所が存在し、それぞれの地域の明るい豊かな未来の創造を理念に活動を行っております。私たち(社)山城青年会議所は日本青年会議所の下部組織である京都ブロック協議会に所属しています。
山城青年会議所からは出向という形で京都ブロックの一員として参加して活動をしているとともに、京都ブロック協議会としての京都府全体を巻き込んでの事業に青年会議所をあげて参加協力をしています。
京都ブロック協議会は月に一度、会員会議所会議というものを行っており、京都ブロックの活動内容についての会議を行っております。毎月第4土曜日に各地持ち回りで開催しており、2月は山城青年会議所が会場担当となり、今年は井手町の京都府山城勤労者福祉会館の会議室をお借りして開催しました。
会議では、(社)日本青年会議所 近畿地区 京都ブロック協議会 齊藤円(さいとうまどか)会長が会長挨拶をされ、様々な議題について議論がなされました。
また、山城青年会議所 森本豊誠理事長が歓迎の意味を込め、開催地の理事長としてあいさつをするとともに、山城青年会議所のメンバーも多数オブザーバー参加を行い、おもてなしを行いました。

社団法人山城青年会議所 森本豊誠理事長の歓迎のあいさつ
【日時】2010年2月7日(日)
【洛南タイムス発行エリア】宇治市、城陽市、京田辺市、久御山町、井手町、宇治田原町の6市町。
※発行部数は約15,000部
洛南タイムス掲載2月例会
↑クリックすると拡大PDFが出ます。
2月5日(金)に開催されました2月例会が洛南タイムス2/7発刊号に掲載されました。
「市民と行政の架け橋となれ」というタイトルで始まり、熱い志を持つ会員らが集い討論が繰り広げられたと例会の様子が書かれています。
森本理事長の挨拶、木村町長のオブザーブ、市民主権確立員会と尾形委員長の名前もしっかり紹介され、1部、2部、3部構成の事業趣旨も書かれいます。山城地域の方々がこれを見て頂き、山城青年会議所の存在と活動に関心を持って頂ける一助になることを願っています。
写真は森本理事長挨拶と立志必遂のスローガンがはっきりと写されています。
洛南タイムス様ありがとうございました。
.
2010年度の活動を今後も不定期で取材をお願いしています。
日 時 2010年2月5日(木)19:00~21:30
会 場 京田辺福祉センター 第1研修室
担当委員会 市民主権確立委員会
2月例会が開催されました。
2010年度、山城青年会議所の活動の大きなテーマの1つである「市民と行政の架け橋」となる活動を、市民主権確立委員会が担っています。
2月例会では、まず山城青年会議所のメンバーが市民主権確立のために活動を始めなければならないという意識付けをすることを目的に開催されました。
精華町 町長 木村要様がオブザーバーとしてご参加頂き、セレモニーにてご挨拶を頂戴し、また意見交換会では積極的にご発言頂きました。木村町長様、本当にありがとうござました。
2月入会 新メンバーとして「田中雄一君」の入会式が行われ、晴れてメンバーの一員になりました。
配属委員会は人間力開発委員会です。
オブザーブはバイタリティある3名が参加。
地域新聞「洛南タイムズ」様も取材に来て頂き、例会風景を取材頂きました。
2/7(日)の洛南タイムズに掲載される予定です。
■【例会内容】 3部構成
・第1部では「現状では市民が主役のまちづくりが十分にされていないこと」をパワーポイントを使って説明。
・第2部では、「聞かせてください。メンバーの想い。~朝まで生JC~」と称し、尾形委員長が司会進行のもと、現在の行政運営について身近な話題を基に率直な感想を委員会ごとに考え、発表しました。
・第3部では、「関心向上事業の事前プレゼン」
3,4,5月例会の時間を利用して開催する関心向上事業の説明.。実施例として新聞記事にもなった木津川と地域の抱える問題について発表しました。
参加メンバーからは積極的な意見が飛び交い、市民主権確立のために活動を始る大きな一歩となる例会になりました。

2月例会セレモニー

2010年度第34代理事長 森本豊誠 理事長挨拶

精華町木村要町長のご挨拶

2月入会、新メンバー田中雄一君。明るいキャラクターで7す。人間力開発委員会配属。

市民主権確立委員会 尾形委員長による力強い事業趣旨説明。

(社)亀岡青年会議所 30周年記念式典PR

第一部 「現状では市民が主役のまちづくりが十分にされていないこと」をパワーポイントを使って説明。
河本副委員長。

第2部「聞かせてください。メンバーの想い。~朝まで生JC~」※時間は朝までではありません。
委員会ごとに分かれて意見発表。総務広報委員会。

人間力開発委員会。

地域社会確立委員会。

正副席。テーマに合わせご発言頂いた木村町長様。

司会の尾形委員長。のってきました。

自分の考えを述べる山田事務局長。

両國委員長。

森田副委員長。

後ろで記事を取って頂いている洛南タイムズ 庵原課長。

第3部 例として山城地域が抱える「木津川の問題」について語る上村委員。

監事講評 藤山監事。
皆様お疲れ様でした。木村町長様、ありがとうございました。
日 時 2010年2月4日(木)22:00~20:45
会 場 京田辺商工会館 研修室
第1回山城青年会議所説明会が開催されました。
目的:山城青年会議所説明会は、入会対象者に対して、山城JCとはどういうものか、JC体験を通じてどんなモノを得たのかを現役メンバーが体験を通じて話をする、とういう説明会です。
対象参加者:田中雄一君、岡田淳君、植田桂一君、橋本和人君、吉本剛士君

第1回山城青年会議所説明会の様子。

参加者へお礼を述べる立志必遂実践会議 山田議長。

司会の堀副議長。

2010年度理事長 森本豊誠君 理事長挨拶。

オリエンテーションムービー。きっと「為すべき事」が見つかるでしょう。

第1回講師 両國委員長。かなりの緊張気味・・・。

15分間で両國委員長がJCを通じて得たものを熱くスピーチしました。
参加された入会対象者も真剣に聞き入っていました。
日 時 2010年2月5日(金)19:00~21:30
(※受付18:30~)
会 場 京田辺市社会福祉センター 第1研修室
2月例会では、本年から新しい取組みとして、市民主権確立委員会が設置された意義を理解していただくために、当委員会によるプレゼンテーションと、皆さんで現在の山城地域のまちづくりについて「朝まで生JC」方式で討論をします。
(社)山城青年会議所が地域で果たしていく役割を認識していただき、5年後には市民主権によるまちづくりができることを目指して活動を始める第一歩の例会となります。
よろしくお願いいたします。
※テレビ番組にちなんで「朝まで・・」というタイトルにしていますが、例会終了時間は掲載のとおりです。