日 時 2010年2月5日(木)19:00~21:30
会 場 京田辺福祉センター 第1研修室
担当委員会 市民主権確立委員会
2月例会が開催されました。
2010年度、山城青年会議所の活動の大きなテーマの1つである「市民と行政の架け橋」となる活動を、市民主権確立委員会が担っています。
2月例会では、まず山城青年会議所のメンバーが市民主権確立のために活動を始めなければならないという意識付けをすることを目的に開催されました。
精華町 町長 木村要様がオブザーバーとしてご参加頂き、セレモニーにてご挨拶を頂戴し、また意見交換会では積極的にご発言頂きました。木村町長様、本当にありがとうござました。
2月入会 新メンバーとして「田中雄一君」の入会式が行われ、晴れてメンバーの一員になりました。
配属委員会は人間力開発委員会です。
オブザーブはバイタリティある3名が参加。
地域新聞「洛南タイムズ」様も取材に来て頂き、例会風景を取材頂きました。
2/7(日)の洛南タイムズに掲載される予定です。
■【例会内容】 3部構成
・第1部では「現状では市民が主役のまちづくりが十分にされていないこと」をパワーポイントを使って説明。
・第2部では、「聞かせてください。メンバーの想い。~朝まで生JC~」と称し、尾形委員長が司会進行のもと、現在の行政運営について身近な話題を基に率直な感想を委員会ごとに考え、発表しました。
・第3部では、「関心向上事業の事前プレゼン」
3,4,5月例会の時間を利用して開催する関心向上事業の説明.。実施例として新聞記事にもなった木津川と地域の抱える問題について発表しました。
参加メンバーからは積極的な意見が飛び交い、市民主権確立のために活動を始る大きな一歩となる例会になりました。

2月例会セレモニー

2010年度第34代理事長 森本豊誠 理事長挨拶

精華町木村要町長のご挨拶

2月入会、新メンバー田中雄一君。明るいキャラクターで7す。人間力開発委員会配属。

市民主権確立委員会 尾形委員長による力強い事業趣旨説明。

(社)亀岡青年会議所 30周年記念式典PR

第一部 「現状では市民が主役のまちづくりが十分にされていないこと」をパワーポイントを使って説明。
河本副委員長。

第2部「聞かせてください。メンバーの想い。~朝まで生JC~」※時間は朝までではありません。
委員会ごとに分かれて意見発表。総務広報委員会。

人間力開発委員会。

地域社会確立委員会。

正副席。テーマに合わせご発言頂いた木村町長様。

司会の尾形委員長。のってきました。

自分の考えを述べる山田事務局長。

両國委員長。

森田副委員長。

後ろで記事を取って頂いている洛南タイムズ 庵原課長。

第3部 例として山城地域が抱える「木津川の問題」について語る上村委員。

監事講評 藤山監事。
皆様お疲れ様でした。木村町長様、ありがとうございました。